浪文様、亀たゆたう

涙型タンザナイトのとがった部分を亀の尻尾に見立てたペンダントをご所望でした。

波間に漂うイメージなので、和風の浪文様の中で泳がせています。

ペンダントの枠の形をお椀状にすることによって

亀さんは衝撃からも護ってもらえます。